理科の予習シリーズの要点チェックを回す

理科の先取の方法を考えていました。

そして、あるブログでは、予習シリーズの演習問題集のまとめてみように必要な情報を全部書き込んで、情報を一元化して、口頭チェックをしていく。

そうすると、四谷大塚の週テストのSクラスで100点取れる・・・ということが書いてありました。

予習シリーズ理科は4年5年を持っています。4年も去年度に買っているので、改定版ではないです。

そして、来年4年生になり、進学くらぶを考えているので、改定版の予習シリーズや演習問題集を購入するつもりはありません。

そして、まとめてみようでがっつりするより、要点チェックでサラっと4年5年を回すことに決めました。

我が家は、一週間ですることをファイルに入れてさせています。

このファイルの中に要点チェックと要点チェックで必要な知識をまとめたものを入れます。

要点チェックのまとめをなぜ私が自作教材を作るかというと、予習シリーズをドーンと目の前に置くと、読むのが嫌になる可能性が大だからです。

要点チェックの部分だけをまとめると、予習シリーズ4年の第1回から第3回までまとめても、A4サイズ2枚でした。

文字の大きさも大きめにしてます。

これを、3年生の間には、2周できたらいいなと思ってます。

第1回の昆虫ですが、こちらでもやっているので、サクッとできると思います。

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